インド

日系物流企業として初めてインドの鉄道コンテナ輸送事業に本格参入し、パートナーの現地企業と北インド内陸向けの鉄道コンテナ輸送を展開しています。
また、急成長するインド医療業界で抱える管理体制や流通インフラの課題解決に向けて、さまざまな取り組みを始めています。それらの取り組みを通じて開拓した病院、メーカー、卸などとのチャネルをもとに、日系の医療関連企業の進出も支援しています。

日系物流企業として初めてインドの鉄道コンテナ輸送事業に本格参入。
日系の医療関連企業の進出も支援しています。

KONOIKEグループのインドでの強み

  • POINT1

    ナバシェバ・ピパバブ・ムンドラの西インド主要3港から、北インド・デリー周辺までの区間で鉄道コンテナ輸送を実施。一度に90TEU(※)の大量輸送を実現。
    ※1TEU=20フィートコンテナ1個分

    ナバシェバ・ピパバブ・ムンドラの西インド主要3港から、北インド・デリー周辺までの区間で鉄道コンテナ輸送を実施。一度に90TEU(※)の大量輸送を実現。<br>※1TEU=20フィートコンテナ1個分
  • POINT2

    鉄道輸送の要所を押さえた現地パートナー企業との連携によって、インドでの鉄道輸送サービスの可視化を可能に。

    鉄道輸送の要所を押さえた現地パートナー企業との連携によって、インドでの鉄道輸送サービスの可視化を可能に。
  • POINT3

    インドにおいて現地のパートナーとも連携。病院、卸、メーカーをつなぎ、新たな医療物流ネットワークを構築。

    インドにおいて現地のパートナーとも連携。病院、卸、メーカーをつなぎ、新たな医療物流ネットワークを構築。

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