こんなお悩みはありませんか?
- インドは市場規模が大きいのでターゲティングが難しい
- マーケティング戦略を立案したいが現地の情報が乏しい
- 日本の技術力・ブランド力が現地でも活かせるのかが不安
- 品質・性能が良くても金額的に勝負できないのでは
- 海外には進出済みだけど、インド市場はよく分からない
- 現地に駐在させる人材がいない
- 現地の営業販売パートナー・拠点探しに苦戦している
- 人材・資金・ノウハウも限られているなか、現地でテスト販売してみたい
インド医療への進出 ~可能性のフィールドへ~
近年、インドの医療業界は著しい成長を遂げており、世界からも注目を集めています。大きな可能性を秘めるインド医療業界への参入を検討する日系企業が増える一方、現地の商習慣や法規制など、新規参入にはさまざまな障壁があります。
インドの医療品卸売業免許を取得している当社では、現地調査から輸出入、販売、運営管理まで、インドでの事業展開をトータルにサポートしています。また、食品卸売業免許も取得しており、食品分野においても、展示会への出展や輸出などを支援しています。
これまでの事業活動を通じて築いてきた、現地の病院・医師・メーカー・卸売業者などとのネットワークを活かし、お客さまのインド市場への参入から事業展開まで、幅広くご支援します。
医療材料(約200メーカー、49,000アイテム)をデータベース化し、医療材料ディクショナリとして発刊(その内10,000アイテムを掲載)インド全国約8,000の病院に配布しています。掲載された製品にはインド初の試みとしてすべて二次元バーコードを付与し、医療の情報インフラを開発。現在*までに、病院データ54,000件以上、医師データ100,000人以上の情報を保有しています。当社は3つの情報基盤を活用し、インドの医療材料、医薬品物流の整備と、病院と医師のデータを掛け合わせたCarna Medical Database Pvt. Ltd.独自のご提案で日本の医療関連企業の進出に貢献していきます。
医療機器メーカー・卸・インドの病院運営に関わるお客さま向け『インドの医療材料データベースサイト』
*2026年9月1日現在
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