KIZUNA21 日本~台湾の在来船
KONOIKEの自社運航船 "KIZUNA 21(きずな21) "
日本(大阪港)~台湾間で月間2航海のライナーサービス(定期運航)を実施しており、
安定したスケジュールと安全・品質面において各荷主様から高い評価をいただいています。
コンテナに入らない(コンテナ積載範囲を超える)重量物や大型貨物の大阪から台湾への輸出はお任せください。
プラント、長尺物、鋼材、大型機械など多種多様な貨物に対応します。

スケジュールの閲覧ができない場合は下記の連絡先にお問合せください。直接担当者が対応いたします。
【連絡先】 TEL:06-6572-6481 E-MAIL:ocean@jpb.konoike.net
-
POINT1
当社は、物流会社の中でも自社在来船を保有する希少な企業です。自社船による運航のため、運航スケジュールも当社で管理し、入出港や本船荷役(在来船への貨物積込み作業)の時間についてもタイムリーに把握することが可能です。また、数か月先までの運航計画を見通せるため、プラント貨物をはじめとするプロジェクト案件においても、輸送スケジュールの立案を円滑に行うことができます。
-
POINT2
自社所有なのは在来船だけではありません。大阪港では貨物を預かる保税上屋は本船荷役を行う岸壁に隣接しています。30tフォークリフトや16tフォークリフトといった大型荷役機器も全て自社設備として保有しています。貨物の搬入から保管、通関、沿岸及び船内荷役、海上輸送について一元管理が可能です。
-
POINT3
最大80tまでの重量貨物を本船クレーンにて作業することが可能です。ハッチサイズが26.6mあるので26mまでの長尺貨物の積載が可能です。自社運航のメリットを生かし、台湾から日本への輸入貨物にも対応します。台湾から大型プラント等の輸送において、何処へ輸送の相談をすれば良いか分からないというお悩みも当社が解決します。
見積り依頼・サービス内容についての
お問い合わせはこちらより承ります。